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最終更新: 2026年7月3日
WEEGLOO は、あなたが作った画面を実際に動くサービスに仕上げてくれるプラットフォームです。コンテンツスタジオの使い方や通信の形式を覚える必要はなく、あなたが使う AI エージェントに言葉で指示すれば、画面の裏側に必要なものを会員・データ・公開・配信まで自動で整えてくれます。二つのステップで感覚がつかめます。
1. AI エージェントを連携する
使っているコーディングエージェントを選び、次のガイドに従ってください。
Agent
お使いのエージェントが見つかりませんか? 対話形式で自分でインストールする
1
MCP・Skills をインストール
インストールコマンドをコピーして、ターミナルで実行してください。
ターミナル
$ npx weegloo@latest -y \
--agent claude \
--token wgl_••••••••••••
2
MCP を認証
認証コマンドをコピーしてターミナルで実行してください。
このステップには Claude Code CLI(
claude)が必要です。インストールされていない場合は、まず Claude Code をインストールしてください。ターミナル
$ claude mcp login weegloo
実行したら、表示される認証ウィンドウに下のトークンを入力してください。 認証後、すでに起動している場合はエージェントを再起動してください。
2. ひと言で済みます
何を作るのかを説明する必要さえありません。このひと言で済みます。
WEEGLOOと連携してほしい。
エージェントが、あなたが作った画面を見て、どんなサービスかを自分で把握します。そして会員・権限・検索など必要な機能を完成させます。ウェブサービスなら配信まで自動でやってくれます。
その次に
- ひと言で連携する: 「WEEGLOOと連携してほしい」のひと言で必要な機能全体を一度に整える流れを詳しく扱います。
- データを保存して取り出す: データ・検索・会員のように、機能をひとつずつ指示する個別の使い方の例です。
- WEEGLOOとは?: WEEGLOO が何で、なぜ使うのかを扱います。
- はじめる前に: コンテンツスタジオで手作業で扱うときのための全体の設計図を扱います。
